マル得温泉旅行

~知床からトカラ・台湾まで~

【野生の湯】野湯巡り|東北野湯 [2001.10.06-]

スポンサード リンク

【野生の湯】■野湯巡り
■東北野湯[2001.10.06-]
10/6-14と東北野湯巡りをしました(^^)
にしても、後半の風雨は、それは物凄いものでした。
そのせいでヤル気を無くしてパスした所が結構ありましたね。

2001.10.06
 (晴れ。この日はW氏と湯巡り) ◎宮城 鳴子町 片山地獄 川湯 再訪。やはり濃い。44℃,pH2強酸性地点の川湯で入湯。やや酸っぱい。 なんか息苦しいと思ってたが、近くで有毒ガスが噴いていたことに、後から気付く(^^; ◎宮城 鳴子町 某所 手堀 【写真】 河原に降り立った地点が最も良好な明礬泉。甘酸っぱくてメチャ美味しい。 湯量が少なかったので少し上流を探索し、湯溜り部分を手堀して拡張。 pH3前後酸性,42℃適温だが、底から熱湯の直撃を受け、右手を軽く火傷(;_;) #でも湯巡りしてたらその日の内に治った(^^; なお、盛大な湯気を上げる露天?もあったが、入湯するのは危険です(^^; ◎宮城 鳴子町 No.4地獄 木枠 【写真】 車を降りて歩1分。とてもお手軽な湯。木の浴槽に湯が溜まるまで、しばし待つ。 48.5℃→38℃前後,pH6-7中性,透明。わずかに酸っぱいが、かなり薄い。 ◎宮城 鳴子町 奥の院地獄 川湯手堀 【写真】 出発点である沢の下流部で既に酸っぱく、しかも、やや温い。 10分程度歩くと、いきなり視界が開け、強烈な地獄模様に。 ところが途中で道は崩壊。仕方ないので、沢に降りた後、ムリヤリ進む。 その奥は、さらに猛烈。目眩がしそうな地獄模様に、血が熱く騒ぐ でも、入湯箇所は、かなり下流部分。熱めの濃厚な湯を堪能する。 ◎宮城 鳴子町 赤澤 湯跡 【写真】 先人が整備してくれていたおかげで、かなり快適に入湯。 特にドロの質が良く、とても気持ち良い。ただし泥は強烈。 体を洗い流すことが、なかなかできず苦労した(^^;<結局中途半端に終わる 期待度が低かった分、得した気分になった湯です。 ◎宮城 鳴子町 荒湯地獄 姥湯露天 赤澤での汚れを落とすべく、ここに向かう(^^;<何か間違ってる 日没後に到着したが、星空がとても素敵。(ウットリ) 適温だったので、まどろみながら、湯を堪能する。 ここは流星群が観測できる時に再訪したいです。
2001.10.07
 (晴れ時々曇り。この日はM氏と湯巡り) ◎秋田 皆瀬村 赤湯又沢 青白濁硫黄泉露天 【写真】 大湯の林道入口が出発点だが、ゲートは開いていて、かなり奥まで進入。(ラッキー) #しかもさらに嬉しいことに...(内緒) ここに至る途中で、時計が水没し即死(;_;) 以降、時計なしで野湯巡り(^^; 44℃→38℃,pH6中性。ぬる湯適温で、香り高い硫黄臭。 色も幻想的な青白濁で美しかったし、まさに言うことなし。 あまりの気持ちよさに、通算して4時間以上も浸かってしまいました(^^; 渡辺@越谷さん、貴重な助言、ありがとうございました。m(_ _)m 【コースタイム】#同行者のM氏によるものです 大湯の林道入口535-春川出合640-坪毛沢出合735-赤湯又沢出合850-赤湯又沢野湯1010 ◎秋田 皆瀬村 赤湯又沢右俣右沢 手堀 上↑の露天から、さらに沢を遡ると、突然視界が開け、地獄地帯が目の前に現れる。 予想できなかった出来事に、思わず狂喜する(^^; 熱湯の枝沢からの湯を下流で溜めて手堀入湯。100℃前後→37℃,pH4弱酸性。 【コースタイム】 赤湯又沢野湯1130-赤湯又沢岐れ1203-赤湯又沢右俣右沢出合1233-赤湯又沢右俣右沢野湯1250 ◎秋田 皆瀬村 赤湯又沢右俣右沢 手堀泥湯 【写真】 地獄地帯には、グツグツ煮えたぎる恐ろし気な湯池あり。 そこから溢れ出る湯を利用して、もう一つ湯舟を作ることにする。 地面はヌルヌルだったので掘るのは簡単。童心に帰って、泥遊びに熱中する(^^; ほどなく38℃の素晴らしい?泥湯が完成。寝湯を堪能する。(至福) ちなみに、M氏も入湯したけど、あまり気に入らなかったみたい。(残念) ◎秋田 皆瀬村 赤湯又沢 単純泉露天 赤湯又沢右俣右沢からの帰りに入湯。青白濁硫黄泉露天の少し上流にある。 46℃→39℃,pH8.5アルカリ性。単純泉ながら、よく暖まる湯だった。 【コースタイム】 赤湯又沢右俣右沢野湯1400-赤湯又沢野湯1500
2001.10.08
 (曇り) ◎秋田 皆瀬村 赤湯又沢 青白濁露天 夜明け前にも入湯。とにかく最高! 【コースタイム】 赤湯又沢野湯640-赤湯又沢出合757-春川出合1003-大湯の林道入口1135 ◎秋田 皆瀬村 栩湯(とちゆ) 湯跡 【写真】 M氏と別れた後、栩湯を目指す。途中までは、順調だったが...。 源泉地帯のボッケで、右足をズボ抜け。ひどい火傷を負う。 100℃弱→41℃,pH5弱酸性。無味無色硫黄臭。 とても気持ちよかったが、でも、かなりブルーな気分だった。(フー) 【コースタイム】 登山口出発1256-栩湯?-登山口帰着1611 ◎秋田 皆瀬村 某所 川湯 【写真】 栩湯探索の後、時間が余ったので再訪する(^^; pH8弱アルカリ性。 2年前と異なり、かなり温かったので、盛大な噴煙箇所に近付けて嬉しかった。 汚水混じりなので、おそらく火傷部分には悪い影響を与えたに違いない(^^; ◎秋田 湯沢市 川原毛大湯滝 再訪。火傷の湯治のために、真っ暗な中(19時過ぎ)、 右足を引きずりながら湯滝を目指し遊歩道を歩く。<バカ 予想通り、他に誰もいなく、大湯滝を一人占め。(万歳三唱) 意を決して入湯すると、予想通りゲロゲロ傷口が痛い(;_;) #さすが日本有数の強酸性泉(^^; 痛みを紛らわすために、ビールを飲むが全く効かない(^^; そのうち、サザンやユーミンを大声で歌い始めるが、これも効果なし(^^; 大湯滝の飛沫と轟音に包まれながら、痛みと戦いつつ1時間以上過ごした。 おかげで、傷口がドス黒く凝固し、旅続行のメドがつく(^^;<大バカ
2001.10.09
 (曇り時々晴れ) 5時12分に目覚める。体中の筋肉がバリバリ痛い。 右足首を見ると、火傷跡がケロイド状に陥没してた(;_;) と、泣いてても仕方ないので、田植足袋を履いて野湯探索開始(^^; ×秋田 湯沢市 川原毛 八幡地獄 枯れてた。どうやら某A氏にガセネタを掴まされたらしい(^^; ▽秋田 湯沢市 川原毛沢の冷泉 飲泉のみ 【写真】 大湯滝へ向かう遊歩道途中の分岐を進む。踏み跡を辿ると、やがて沢に出会う。 この沢だろうな...と思いつつも、その沢を渡り、さらに踏み跡を辿る。 ほどなく二本目の沢に到達。上下流を少しだけ探索するが湯の気配なし。 と言う訳で、最初の沢に戻るが、実は既に硫黄臭を感知してた私。 当りをつけた枝沢を探索してたら、すぐに濃厚硫黄臭の冷泉を発見。 8.5℃,pH5弱酸性。ほんのり酸っぱく、わずかに玉子味。 透明だが、硫黄が白濁して堆積。冷たいので飲泉のみ。 その枝沢の上部も探索したかったけど、土砂崩れが激しく断念。 その後、かなり広域に探索したが、全く気配を感じず。 やはり、あの冷泉の箇所を、さらに深く掘るべきだったのか...。 ◎秋田 湯沢市 川原毛米びつ滝 川湯 再訪。探索に失敗しても、私には、米びつ滝があるのさ。 pH1前後のビリビリする強酸性泉に身を委ねる。 相変わらず極上の湯なのだが、火傷箇所にジンジンしみるのが辛い(;_;) ×秋田 湯沢市 奥下の岱 源泉貯湯槽 100℃近くの熱湯。そそられず温度計測のみ ×秋田 湯沢市 下の岱 温泉マーク3つ 下の岱地熱発電所敷地内だったのでパス。 ◎秋田 湯沢市 某所 【写真】 60℃,pH8弱アルカリ,無色透明の肌に優しい湯。 ◎秋田 雄勝町 高倉沢の湯(かさ湯?) 【写真】 楽勝で現地に到達できたが、100℃近い泉源が多い上に、とても掘りにくい。 45℃泉源を見つけて、浅く手堀。布バケツで半身浴。 pH4弱酸性。透明。わずかに酸味。白湯花。 沢沿いだけど、ロケ良くないし、今一つと言うのが正直な感想。 ×秋田 雄勝町 湯の岱荒湯北東温泉マーク 探索パス 探索しようと通りかかったら、林道入口に車が3台駐ってた上に、 草刈り作業休憩中のオヤジ達が、弁当を広げてくつろいでいた(^^; 「私有地につき車の進入を禁ずる」旨の看板もあったし、何もせずに退散。 ◎岩手 湯田町 ニセ見立 見立に行く途中にあるコンクリ湯船。 32℃,pH8弱アルカリ性。一かけツルが、気持ち良い。 思ったより悪くないが、ただし、かなり汚い...(^^; ◎岩手 湯田町 見立 【写真】 ニセ見立と同系の湯。源泉41℃。透明。黒微少湯花。 浴槽は二つ。35℃と37.5℃。疲れた体には優しいぬる湯。 景観も良いし、管理も行き届いているし、素晴らしい。
2001.10.10
 (曇りのち雨,夜半から暴風雨) ▽秋田 田沢湖町 笹釜の湯もどき 飲泉のみ 某I氏の言葉を信じて、長時間、全力で薮漕ぎする(^^; 確かに開けた場所に、自噴する真っ白い大きな溜まりがあった。 が、9℃と冷たく、飲泉のみで終わる(;_;) pH5弱酸性。白濁。硫黄臭。玉子味。落ち葉で埋まってた。 ◎秋田 田沢湖町 笹薮の湯(仮称) 【写真】 上↑からガックリして戻る途中、登山道近くの白い溜まりを掘ってみる。 と、さっきよりも暖かい湯が、湧出し始めた。(嬉) 手当りしだいに掘ってると、そのうち36℃の泉源を発見。(わーい) 泉質は笹釜の湯もどきと同系。夢中になって、掘り広げる(^^; 風強く寒かったが、ほどほど満足の寝湯を堪能。 ×秋田 田沢湖町 一本松 一本松沢の湯/たつこの湯下の湯 冷たすぎるのでパス ◎秋田 田沢湖町 一本松 たつこの湯 【写真】 45.5℃,pH5弱酸性。苦い。透明度20cm青白濁が実に美しい。 入湯した後は、透明度2cm白濁に変化。硫黄臭強し。 湯舟も整備されてるし、景観も良好と、文句なしに素晴らしい。 ▽秋田 田沢湖町 某所 風強く飲泉のみ 【写真】 ほとんどの湯は商業利用されている。 未利用源泉75℃,pH4弱酸性。やや酸味。 薄いながらも明礬泉。黄色い硫黄が堆積。 ◎秋田 田沢湖町 大深見張りの湯 露天 【写真】 再訪?。2年前は川湯でしか入湯できなかった私(^^; 62℃→44.5℃,pH8弱アルカリ性。硫黄臭。 湯は青濁してるが、コケのせいかもしれない(^^; 雨が降りしきる中、のんびり入湯。 ◎秋田 田沢湖町 某所 【写真】 遊歩道を外れ、沢沿いに踏み跡を少し辿る。 目の前には恐ろし気な噴気がブシュブシュ噴いてる。 かなり怖いので、遠くから見物。<理性的 37℃,pH5弱酸性。ぬる湯適温、透明度10cm深青濁の素敵な川湯。 50℃前後の足元湧出ブクブクが、超気持ち良い。 天然ジャグジーのおかげで、幸せ感が一層深まる。 ◎秋田 田沢湖町 玉川 火傷の湯治のために再訪(^^; 露天の湯はpH2強酸性だが、さほど傷口にしみない。 ところが源泉100%は、全く別次元の世界。 ジンジン痛むだけでなく、冷や汗が出てくる。<危険 上がる時は、足を引きずらざるをえなかった。 ◎秋田 田沢湖町 某所 【写真】 沢沿いに延びる旧登山道とおぼしき踏み跡を進む。 噴煙に近付くにつれ硫黄臭が強くなる。 沢は白濁し、目の前には地獄模様が広がる。 苦労することなく、湧出ポイントに到達。 鮮やかなショッキング・イエローの湯は66℃と力強い上に美しく、 底には濃厚な硫黄が堆積。pH2強酸性。 その少し下流で手堀。盛大な噴煙を眺めながら、40℃地点で極楽入湯。
2001.10.11
 (曇りのち暴風雨) ◎秋田 某所 【写真】 有毒ガス真只中での息苦しい入湯。酸素缶の携帯を忘れたことを深く後悔(^^; 100℃→33℃,pH2強酸性。やや酸っぱい。 浅瀬で寝湯。うかつに掘ると熱湯湧出(;_;) ◎秋田 鹿角市 焼山 硫黄取りの湯 【写真】 今回の旅のハイライト。湯川の至る所で源泉湧出。 43.5℃,pH2強酸性。ピュア・レモン味。ギシギシなし。 大半の時間を、寝転がって過ごす。最高の一言。 硫黄の量は圧倒的で、しかもロケーションが秀逸。 人影は皆無だし、鮮度抜群の、究極の川湯。 赤湯又沢の青白濁硫黄泉露天と共に、「桃源郷の湯」と名付けたいとマジに思った。 ×秋田 小坂町 砂子沢 旧本田旅館跡 敷地内に新しい建物あり。人が住んでいそうだったので探索はパス。 ×秋田 小坂町 なんとか銅山跡 茶色い銅汁(?)が垂れ流されてたが、冷たいのでパス。 成分的には濃そうだったので、一湯カウントも可能かな?(笑) また、少し探すが、小坂噴泉塔は見つからず。もう存在しないのかしら...。 ▽秋田 小坂町 若木立 飲泉のみ 37℃,pH6中性。湯量豊富。透明。炭酸鉄。暴風雨の中、飲泉する(^^; ◎秋田 小坂町 奥奥八九郎 再訪。暴風雨の中、長時間入湯。虫刺され多数(;_;) 成分的には、若木立と同系で、かなり力強いって感じ。
2001.10.12
 (雨時々暴風雨) ◎青森 青森市 酸ヶ湯 地獄沼 小沼と大沼のくびれ部分は、渇水期のためか激熱。 大沼の浅瀬部分でジタバタしたけど、適温箇所が見つからず。 けっこう明るくなり他人の目が気になったので、不首尾に終わる。 33℃,pH0前後強酸性。ドロドロの泥湯。味見せず(^^; ?青森 青森市 酸ヶ湯 地獄湯ノ沢枝沢 飲泉のみ 酸ヶ湯から登山道を登ること、30分。<時計ないので適当 酸っぱい沢に遭遇。9℃,pH2だが、冷鉱泉なのか? 登山道を外れ、ガレガレの沢を遡るが、源頭部付近でも湯の湧出なし(;_;) 当然浴びることなど念頭になかったので、そのまま退散。 ▽青森 十和田湖町 南八甲田の野湯 飲泉&洗顔 【写真】 高田大岳に登った後(ゲロ疲れ)、今度は猿倉から赤倉岳を目指す。 取り合えず取りこぼしの可能性を消すために、分岐を左折せずに直進し、 しばらく歩く。大雨だったので、登山道の大半は、沢と化していた(^^; 矢櫃沢に架かる石橋まで進み、ここから引き返す。 #ちなみにこの石橋は、真っ二つに裂け、崩れ落ちていた(^^; 分岐まで戻り、ここを降りていくと、そのうち問題の矢櫃沢に。 当然のごとく増水している上に、激しく濁っている。 落ちていた木の枝を突っかえ棒にして、なんとか渡り切る。 リボン付きの踏み跡を進むと、やがて白濁した沢に遭遇。 しかも、ぬるい(イエー!)。少しだけ遡ると源泉地帯に到達。 25℃,pH8弱アルカリ性。硫黄臭が心地よいが、いかんせんぬるすぎる。 この気象状況で浴びたら、体調を壊しそうだったので自重。<常識人 飲泉&洗顔で、我慢することにする。(悔しい) ◎青森 青森市 下湯温泉跡 【写真】 湯舟を整備している人と出会ったので、お願いして入湯させていただく。 この湯舟がメチャメチャ立派で、しかも立てるくらい深い。 40-42℃,pH9強アルカリ性。薄グリーン色。 本日唯一のマトモな湯に、感謝感激雨あられ。(やや意味不明) ×青森 黒石市 ふるくら 犬が吠えてたのでパス(^^;
2001.10.13
 (雨のち曇り) ◎岩手 安代町 元安比 【写真】 朝目覚めると、やはり雨。ややブルーな気分で赤川ダムを出発。 途中二箇所の沢渡りがあったが、メチャ怖かった(^^; 濁流を目の前にして一瞬ひるむが、木の枝を手に突入。 太股まで濡れながらも、無事クリアーする。(ピースv) 二回目の沢渡り直後に待っているのは、ぬる湯適温の硫黄泉。 47℃→37℃,pH7.5弱アルカリ性。ツルが気持ち良く長湯。 なお、戻る途中、カメラを落としたことに気付き、 危険な沢渡りを無駄に二回も行ってしまう(;_;) ◎岩手 安代町 草の湯 【写真】 W氏との待ち合わせに遅れたが、無事現地で合流。 二人して仲良くドロドロの道を進む。 35℃前後,pH5-6弱酸性。弱い硫黄臭。雨の中、寝湯を堪能。 やはり、この時期、雨が降ってると寒い(;_;) ×岩手 安代町 新草の湯 ポリバス かなり探索したがロスト(;_;) 誰か場所を教えて下さいm(_ _)m
2001.10.14
 (晴れ) ◎宮城 白石市 小原 かもしかの湯 【写真】 42℃,pH9強アルカリ性。透明。とても暖まる湯。 適温の湯溜まりができているので、苦労なく快適な寝湯。 川沿いの絶好のロケーションと言い、素晴らしいの一言。 ◎宮城 赤生木 【写真】 41℃→38℃,pH7.5中性。透明。やや塩味。 ロケ素晴らしく、整備が行き届いていたのも、とても嬉しかった。 この旅で最後の温泉と言うことで、長湯する。
スポンサード リンク


 当Webサイトに係る一切の知的財産権は"Jun Yamane"に属します。引用自由リンクフリー連絡無用です。言及されている全ての商標製品名等は各所有者に帰属します。

Copyright©1999-2018 MA Bank, Jun Yamane All Rights Reserved.

※以前運営していた「野生の旅」は2004年に更新停止。2015年4月18日より、サイト名を「マル得温泉旅行」に変更して運営再開。